11月1日より、東京駅の駅中スペース「ikisui」にて
キルタ達もin TOKYO,隣はNATURさんの凛とした展示
今回のテーマは「文と作」
明確なコンセプトの元に作品を手掛けられている作家さんの作品と「思い」
また、循環農法で昔ながらの農業を営む農家さんの作物と「思い」
そして、地方で頑張るお店の商品と「思い」
そんな「思い」をお伝えする為に、作品に手紙を添えて頂きました。
Lifart...西牧さんのキャンドル。手紙を囲んで
田路恭子さんの羊達、TOKYOでもめげずに
写真では伝えきれないので、
ぜひ出かけて作品と作家さんの人柄に触れてみてください。
そして、東京にいる人たちが、これをきっかけに
信州に遊びに来てくれたら嬉しいです。
11月1日〜11月4日まで
詳しくは下記サイトにて
阿部春弥さんの透き通る様に美しい磁器、深夜2時
小嶋亜創さんの存在感ある飯碗、卵掛けご飯食べたい。
永井農場さん、ルヴァンさん。ラックにしっくり。やっと帰れそう。
この度halutaからの無理矢理なお願いにご賛同頂きました作家さん
農家さん、店主の方々、本当にありがとうございました。
とても良い経験をさせて頂きました。
この場ではなんなので、改めて御礼申し上げます。